へんしんバイクは、ホノルルトライアスロンの
オフィシャルスポンサーです。

HONOLULU TRIATHLON
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HENSHIN BIKE

走る、泳ぐ、漕ぐ。

挑戦する子どもを、
つくる。

完走すること、やり切ること。

その経験が人を変える。

OFFICIAL SPONSOR

へんしんバイクと
トライアスロン、
15年の歩み。

へんしんバイクを展開する
ViTAMIN i FACTORYは、
2012年アイアンマンジャパンから、
国内トライアスロン大会を支援し
2023年から、弊社の原点となるホノルルへ
舞台を変えました。

「泳ぐ・乗る・走る」を幼少期に経験することは、
大人になっても消えない財産になる。
その信念が、長年の支援の背景にあります。

  • 乗る

    乗る

  • 泳ぐ

    泳ぐ

  • 走る

    走る

異なる筋肉を使い、神経回路を刺激し、
身体をバランスよく鍛える。
幼少期に複数競技を経験することは

  • 運動神経の発達

  • 判断力

  • 挑戦する勇気

を育てます。

トライアスロンは、

「子どもの生きる力を育てる」

スポーツです。

園児たちの、
本気のレース。

大阪の認定こども園
「木の実キッズキャンパス」では、
毎年夏にへんしんバイクを使った
キッズトライアスロンを開催しています。
スイム・バイク・ラン、約1kmのコースで
本物のレースに挑む
子どもたちの姿をぜひご覧ください。

  • バイク

    バイク

  • スイム

    スイム

  • ラン

    ラン

子どもたちは手を抜くことを知らない。
限界まで挑戦し、
結果に関わらず胸を張って帰ってくる。

へんしんバイクは、

その挑戦を支えています。

はじめての一台から、
スポーツバイクの
感覚を。

へんしんバイクC14はCHERUBIMマスタービルダー今野真一氏と共同開発。ロードバイクに乗れる本格的な姿勢やバランス感覚を幼少期から身に付けられる本物の1台です。

  • CHERUBIM設計のフレーム

    CHERUBIM設計のフレーム

    子ども車とは思えない美しさと乗る楽しみ、世界的ビルダー、今野真一氏の設計思想が宿るフレーム。軽量・剛性・審美のすべてを妥協なく両立しています。

  • 80kgの大人が乗れる

    80kgの大人が乗れる

    しっかりした強度と剛性があるから、安定して気持ちよく進める。子ども用でも、本格バイクの考え方でつくられています(カタログスペックは35kg)。

  • 運動神経そのものを鍛える

    運動神経そのものを鍛える

    段差、カーブ、オフロード。MTB的な乗り方にも対応できる設計が、バランス感覚・瞬発力・判断力を自然に育てます。

FOUNDER'S STORY

「乗り物(本物)は、
人の感性を変える。」

── 渡辺未来雄(へんしんバイク開発者)

もともとは帰宅部でした。

へんしんバイク開発者の渡辺は、学生時代、運動とはほとんど縁のない生活を送っていました。

転機は10歳の子どもとのホノルルマラソンでした。制限時間がなく、「諦めなければ完走できる」と学校で誰もやってないことに挑戦したこと。ゴールして、息子の表情が変わりました。「達成感は、人の根っこを変える」──その確信がここで生まれます。

やがてホノルル仲間でトライアスロンチームが結成され、渡辺もメンバーに加わりました。もともと泳げなかった彼が、仲間に支えられ1.5kmを泳ぎ完走。彼は、初めてロードバイクに乗ります。

「自転車は、こんなに楽しい乗り物だったのか。」

それまでのママチャリとは別世界の体験でした。「良い道具は体験を変える」── この感覚が、へんしんバイクをつくるきっかけになります。

「カナヅチからトライアスロン」という経験が彼の人生を大きく変えていきます。100kmウルトラマラソン→アイアンマン→サハラマラソンと年々エスカレート。

そしてホノルルマラソン10年目の2013年。彼の挑戦は南極へと向かいます。「南極で走った自転車は存在しない」と言われた場所に、世界的フレームビルダーCHERUBIMと共に専用バイクを作り、人類初の南極トライアスロンで優勝。世界一となりました。

帰宅部であった渡辺が10年の月日をかけて、誰も成し遂げていなかった南極で世界一となるのが人生の面白さ。

走ることで変わった。泳ぐことで変わった。乗ることで変わった。

子どもも、大人も No Limit

誰もが持つ無限の可能性に向けて
トライアスロン大会のサポートを行っている

「走る・泳ぐ・乗る」は、人生で最も早く身につけるべき三つのスキルかもしれない。

マラソンは体への負担が大きく、故障しやすい競技です。一方トライアスロンは、異なる筋肉・異なる神経回路を使うため、体を痛めにくく、バランスよく身体能力を引き出せます。

幼少期に複数のスポーツを経験した子どもは、「自分に合うもの」を見つける選択肢が広がります。そして走る・泳ぐ・乗るは、大人になっても消えないスキルです。

へんしんバイクがトライアスロンを応援し続けるのは、この信念があるからです。

HONOLULU TRIATHLON

ハワイの空の下で、
子どもたちが
本物のレースに挑む。

ホノルルトライアスロンは、
ハワイ・オアフ島で開催される
アロハスピリットあふれる国際大会です。
へんしんバイクは2023年から
オフィシャルスポンサーとして
子ども達と大人の挑戦を応援しています。

KEIKI CHALLENGE

ケイキチャレンジ(3〜6歳)

※ Keikiはハワイ語で「子ども」を意味します。

ホノルルトライアスロンに新設された、小さなアスリートたちのための種目。

お子さまの
成長に合わせて、
この一台で。

へんしんバイクC14

へんしんバイクC14は、キックバイクとして乗りはじめ、ペダルを取りつけるだけで自転車に変身。自転車デビュー後は、長距離サイクリングやトライアスロンにも使える本格派。