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世界が広がる

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FDB = First Debut Bike

ファーストデビューバイクの新しいカタチ

3歳からは、これ1台

Q.お子さまは、今、どんな状態ですか?

初めてのバイク

2歳で興味を持たなくて、3歳から興味を持ち始めたお子さま。ちょっと遅いかなという心配は、へんしんバイクC14なら必要ありません。

あまり知られていませんが、2歳でキックバイクを購入しても、実際に乗り始めるのは2歳後半のお子さまが多いです。その後、次の自転車に乗り換えるのは、4歳になってから。自転車デビューは4~5歳が一般的です。

へんしんバイクC14なら

自転車デビューの王道は、1.バランス、2.足が着いたキックバイクでブレーキ、3.ペダル練習の3ステップ

3歳でキックバイクを始めたら、お子さまの上達に合わせて、周りより早く自転車デビューしたり、なかなか興味を持たない子がゆっくり6歳で自転車デビューまで、1台でできます。

パパママの自転車選びの時間と自転車練習で悩む時間がグッと減ります。
自転車デビュー後も、長く乗れるC14はサイクリングにもぴったり!!
どうぞ、親子で楽しい週末をお過ごし下さい。

キックバイクからの乗換え

キックバイクからの乗換えで、パパママを悩ませるポイントは2つ

ブレーキ

お子さまはブレーキに興味がなく、自転車デビュー後に事故やケガが起きています。お持ちのキックバイク毎にリスクは異なります。

ブレーキなし
キックバイクからの乗換え

足で止まる癖がついており、興味のないお子さまにブレーキを教えるのが難しいため、ペダル練習を先にしてしまう場合が多いです。

自転車に乗れるようになった時、大きな自転車に買い替えていると、足が届かず止まれないので、思わぬケガをすることも。

並行輸入品で
右手で後ブレーキが効く
キックバイクからの乗換え

右手で止まる癖がついているので、自転車に乗り換えた時に危険です。

右手で前ブレーキが効くので、坂道でブレーキをかけた時、顔前から転倒するジャックナイフになってしまうリスクがあります。

乗り換えたバイクの重さ

多くのキックバイクが軽さを売りにしているため、3~4kg。乗り換える自転車は長く乗れるように大きめを選ぶと8~14kg。その差、5~10kgでお子さまの体重は、12~13kgですから、自分の体重の半分近く重いものに乗り換えることになります。

電動自転車に初めて乗った時、
ふらふらして
怖い経験ありませんか?

電動自転車は普通の自転車の+10kg程度で、ママの体重の1/4程度の差。お子さまを電動自転車に乗せると、+20kg程度でママの体重の半分の差。

ですから、かるいキックバイクから、子ども自転車に乗り換えるのは、パパママが普通の自転車から、子どもを乗せた電動自転車に突然乗る位、難しいことをお子さまにさせていることになります。

へんしんバイクC14なら

自転車デビューの王道は、1.バランス、2.足が着いたキックバイクでブレーキ、3.ペダル練習の3ステップ

どのキックバイクから乗り換えても、へんしんバイクC14のバランスバイクなら、乗り換えた重さの差もわずか。

まずは足が着いたままブレーキを身につけましょう!
ブレーキを身につけるには、こちらの「へんしんバイクでルーレット」と「だるまさんが転んだ」なら、遊びながら身につけられます。

ブレーキが身に付いたら、親子でペダルをつけて、自転車に挑戦!今まで身につけたバランス感覚を活かして、あっという間に安全に、自転車デビューできます!!
パパママがお子さまに教える時間も短く、楽しく自転車に乗れた思い出になるでしょう。

キックバイクからの
乗換えタイミング

へんしんバイクC14なら、いつ乗り換えるのかを悩む必要がありません。3歳~6歳までお子さまのペースでお好きな時に乗換えできます。自転車デビュー後も、6歳までなが~く遊べるので、お財布にも優しいです。

一般的なキックバイクは、コスト優先でEVAポリマータイヤやクッション性の弱いサドルを使っている場合が多いです。
へんしんバイクC14なら、60tpiのロードバイクタイヤとクッション性の高いサドルを使っているので、キックバイクとしても、自転車としてもたっぷり楽しめます。車のトランクに入れて、マウンテンバイクのような凸凹道にも挑戦してみましょう!

補助輪が取れない

補助輪を外せない理由は、大きく2つ

自転車のサイズが
お子さまに合っていない

長く乗れるようにと、大きめの自転車を買ってしまった場合

お子さまの体重が12~13kgで、子ども自転車が12~15kgあるということは、パパママに例えると、重さ4~50kgの自転車に乗ろうとしていることになります。

電動子乗せ自転車が20kg程度、そこにお子さまを前後二人乗せると50kg位になります。
これでは、自由に動き回ることは難しいです。

補助輪に身体が慣れてしまっている

重たい自転車でも、補助輪のおかげで倒れることがなく、前に進むことができます。本来、自転車に乗るというのは、頭という一番重たいものを背骨を通してサドルに載せ、倒れる前に無意識に身体を反対側に動かすことが必要です。

しかし、倒れる前に「補助輪が支えてくれる」ことを身体が覚えているので、なかなか無意識に動くスイッチが入りません。補助輪を外すと、今までの支えが急になくなります。そのまま倒れてしまうと、身体に「痛い、怖い」という神経回路が作られてしまいます。

へんしんバイクC14なら

へんしんバイクC14は、お子さまの体重の半分のかるさで、遊びながらバランスを身に付けることができます。そのまま身に付けたバランス感覚でペダルを回せば、のびのび自転車デビューできます。

今までの苦労がなんだったのだろう…と思われる方も少なくありません。
お子さまの自転車の苦手意識もなくなり、パパママの悩みもリカバリーできます。
教え方に自信のない場合は、30分で乗れる自転車教室のインストラクターによるサポートを受けることもできます。

Gallery
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Product story
開発ストーリー

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匠の手で生み出されたカタチ

共同開発

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Detail
充実装備

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乗りやすさと安全の新しいカタチ

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Lineup
ラインナップ

Henshin × CHERUBIM

Henshin × CHERUBIM
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Product Specifications
製品仕様

商品名 へんしんバイクC14
White・Sky Blue・Purple
対象年齢 3 ~ 6歳
シート高 36cm(3歳股下平均)~ 47cm
重量 バランスバイクモード:5.9kg
スポーツバイクモード:7.1kg
タイヤ 14インチ
体重制限 35kg
付属品 ペダルシステム一式、ペダル、
スタンド、ベル、前後反射板、
簡易工具、簡易空気入れ
製造 Made in China
Designed by Vitamin i factory in Tokyo